TANAKA'S BLOG

  • ハマってます。

    2017.10.26|ブログ

     
    最近ハマっているTVCMが、日野自動車の大型トラック「PROFIA」篇です。
     
    とある運送会社の社長が、ドライバー達を引き連れてプロファイアを見学
    するシーンで、そのクオリティに魅了されたドライバーのひとりが、
    思わず社長の腕をつかみ一言、「社長、コイツに乗せてくれ!」と
    嘆願するというストーリー。
     
    どれほどの商品力なのかがグッと伝わる素晴らしいCMだと思います。
    私の普段の仕事においては絶対に必要のないサイズ(笑)ですが、
    ついつい欲しくなってしまうほどのインパクトを感じます。
     
    私も当社のCMをご覧いただいたお客さまから、
    「社長、ウチのプランを描いてくれ!」と言われるほどの住宅を
    発表していきたいと思います!
  • 好きな時間

    2017.10.12|ブログ

    先月から秋田市桜台の常設モデルハウス「土間のある木の家」で
    皆さまをお招きするために、常駐する機会が増えています。
     
    心地良い空間(手前ミソですが・・・笑)にひとり静かな時間を過ごしていると
    仕事的にオンタイムでありながら、我が家で寛ぐオフタイムのような
    錯覚に陥ります。
     
    皆さまをお待ちする間は、
     
    読みたかった専門誌を眺めてみたり、
    あたためていたプランのラフデッサンを描いてみたり、
    次の広告に使うコピーを考えてみたり・・・・と、
    とても贅沢な時間を満喫しています。
     
    加えてお家(モデルハウス)を空けられないことから、必ず弁当を持参。
    これまた秘かな楽しみとなっています。
     
    どうしても忙しなくなりがちなオフィスと違ったこの時間が、
    実はとても好きな時間なのです。
  • プロの仕事

    2017.09.26|ブログ

    今日は新モデルハウス、「+(プラス)ONE Stage」のグラフィック撮影でした。
    今後HPをはじめ様々なメディアを通じて、皆さまにご紹介して参る予定です。
     
    今回も撮影をお願いしたのはSプロカメラマン。
    彼の作品に息づく世界観やセンスに魅了され、仕事をお願いするように
    なりました。
     
    撮影にあたっては、作り手(プランナー)として必ず押さえて欲しいポイントや
    設えについて事前にお伝えしますが、仕上りについては基本的にすべて
    お任せしています。
     
    光やアングルといったテクニカルな部分や、こちらが少しかじった程度の
    知識で要望を出してもプロにかなうはずもありません。
     
    信頼できるプロには全面的にお任せすることが、ベストの結果に
    繋がるものと確信しています。
    (これは撮影に限ったことではありませんね。)
     
    さて、今回の仕上りが今から楽しみです!
  • 働き方改革

    2017.09.05|ブログ

    共に働く仲間を募集します。
     
    職種としては現場の監理業務。同様の職種経験者はもちろん、
    住宅営業等の他の職種からのトライアルも大歓迎です。
    〝自然素材の家づくり〟に携わってみたいと思われる方との
    新しい出会いに期待しています。
     
    当社のポリシーとして、共に働くスタッフが心身ともに健康であることが
    良い家づくりを提案するうえで重要な条件であると考えています。
     
    具体的には給与は大事。これを有意義に使うための休日も大事です。
    ゴールデンウィークや夏休み、年末年始の休みには十分な休暇を取り、
    ココロもカラダもしっかり充電し、人としての感性を高めていて欲しい
    と思います。
     
    これを実現するためのワークライフバランスを計るうえで、
    あらたな人材が必要となってきました。
     
    詳細はあらためて当HPでお伝えしたいと思います。
  • Jアラート

    2017.08.29|ブログ

    早朝の北朝鮮弾道ミサイル発射に伴う、全国瞬時警報システム
    (Jアラート)にはドキリとさせられました。
    ミサイルが上空を通過した北海道などの自治体では職員が対応に
    追われたほか、秋田新幹線も一時運転を見合わせたようです。
     
    TVでは朝から各番組がレギュラーコーナーを変更して特集が組まれ、
    コメンテーターが様々な意見を述べていました。
     
    しかしながらいずれも推測の域を越えない根拠のない話ばかりで、
    何を信用してよいのやらと、気分が落ち込みます。
     
    対策を立てるにしても飛んでくるミサイルに対抗する術などなく、
    地下に逃げろと言われても秋田に地下などほとんど無いし!
     
    やはり航空自衛隊の地上配備型迎撃ミサイル(PAC3)クラスの
    防衛システムに頼らざるを得ない実情を実感します。
     
    この緊張下において防衛大臣が経験者に変わっていたことが
    せめてもの救いと思っているのは私だけでしょうか?