「二人でゆっくり暮らせる家がいいね。」「そうね、平屋がいいわ。」

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夫婦の平屋夫婦の平屋
STAGE Our StorySTAGE Our Story

夫婦の平屋

Living Dining
夫婦の平屋イメージ

普段の暮らしを、いちばんの贅沢に。

普段の暮らしを、いちばんの贅沢に。

「平屋」とは、そこに住まう夫婦の今、そして、これからの暮らしを考えた住まい。二人並んで同じ窓からの景色を見ながらの食事。流れる音楽、木々の間を抜けてくる風や光、真っ青な空を流れる雲、陽が沈んだわずかな時間にだけみられる空色。雨の日には木の葉を滴るしずくの美しさを感じ、雪の日には一面の純白と静けさを愉しむ。旅先に求めていたような上質な時間。好きなものに囲まれた丁寧な暮らし。大きな軒がかかるウッドデッキでは、夫婦二人、食事やコーヒー、お酒を愉しんだり、子どもや孫たちも集まってバーベキューをしたり。どこからでも庭やウッドデッキにつながる平屋暮らし。それは、どこにいても自然とつながる暮らし。一瞬を、一日を、四季を、何より、夫婦の時間を愉しむ。普段の暮らしを、いちばんの贅沢に。夫婦の平屋 STAGE Our Story – 私たちの物語 –

「平屋」とは、そこに住まう夫婦の今、そして、これからの暮らしを考えた住まい。

二人並んで同じ窓からの景色を見ながらの食事。流れる音楽、木々の間を抜けてくる風や光、真っ青な空を流れる雲、陽が沈んだわずかな時間にだけみられる空色。

雨の日には木の葉を滴るしずくの美しさを感じ、雪の日には一面の純白と静けさを愉しむ。旅先に求めていたような上質な時間。好きなものに囲まれた丁寧な暮らし。

大きな軒がかかるウッドデッキでは、夫婦二人、食事やコーヒー、お酒を愉しんだり、子どもや孫たちも集まってバーベキューをしたり。

どこからでも庭やウッドデッキにつながる平屋暮らし。それは、どこにいても自然とつながる暮らし。

一瞬を、一日を、四季を、何より、夫婦の時間を愉しむ。普段の暮らしを、いちばんの贅沢に。

夫婦の平屋 STAGE Our Story
– 私たちの物語 –

自然と暮らす

Tatami space
自然と暮らすイメージ

心からリラックスできる時間という贅沢。

心からリラックスできる時間という贅沢。

どこにいても目に入ってくる木々の緑、ふと見上げた空の青、夕焼けの橙色。葉色や雲、陽の長さで季節を感じる暮らし。物が満ち足りていることが贅沢ではなく、自然と共に過ごす心からリラックスできる時間という贅沢。いつ、どの窓からどんな景色が見えるか-。家事や食事をしながら、リビングで寛ぎながら、南面に広がる緑豊かな森を暮らしに取り込む大窓。外からの視線が気になる窓の外には庭を、天井ほどの高さに設えた窓からは、時間や季節で変わる空を。	大きな軒のあるウッドデッキに出て季節の匂いを感じ、シンボルツリー脇のベンチで寛ぐ。どんな土地にも、その土地の自然があります。すべての窓に意味があり、窓辺の景色があります。その自然を、景色を暮らしに取り込む。私たちは、自然との暮らしを考え続けます。

どこにいても目に入ってくる木々の緑、ふと見上げた空の青、夕焼けの橙色。葉色や雲、陽の長さで季節を感じる暮らし。

物が満ち足りていることが贅沢ではなく、自然と共に過ごす心からリラックスできる時間という贅沢。

いつ、どの窓からどんな景色が見えるか-。家事や食事をしながら、リビングで寛ぎながら、南面に広がる緑豊かな森を暮らしに取り込む大窓。外からの視線が気になる窓の外には庭を、天井ほどの高さに設えた窓からは、時間や季節で変わる空を。

大きな軒のあるウッドデッキに出て季節の匂いを感じ、シンボルツリー脇のベンチで寛ぐ。

どんな土地にも、その土地の自然があります。すべての窓に意味があり、窓辺の景色があります。その自然を、景色を暮らしに取り込む。

私たちは、自然との暮らしを考え続けます。

イメージイメージ
「これから先も、この家でよろしくね。」
「こちらこそ。」

平屋を設計する

平屋を設計するイメージ
平屋を設計するにあたって、「夫婦が同じフロアにいて居心地が良い住まいとは何か」を考えました。	冬は暖かく、夏は涼しいといった住宅性能、時を重ねて美しさを増す本物の素材はもちろん、夫婦がいつ向かい合っていたいか、いつ並んでいたいか、	どこで一人の時間を持ちたいか……。	「階段がない」ということが平屋なのではなく、50代、60代、70代と歳を重ねていく未来予想図を考え抜いた住まい。“夫婦の平屋 STAGE Our Story”は、	私自身が50歳を過ぎて、これからの暮らしを考え、見えてきたものがあるからこそ、設計することができた住まいです。

平屋を設計するにあたって、「夫婦が同じフロアにいて居心地が良い住まいとは何か」を考えました。

冬は暖かく、夏は涼しいといった住宅性能、時を重ねて美しさを増す本物の素材はもちろん、夫婦がいつ向かい合っていたいか、いつ並んでいたいか、どこで一人の時間を持ちたいか……。

「階段がない」ということが平屋なのではなく、50代、60代、70代と歳を重ねていく未来予想図を考え抜いた住まい。

“夫婦の平屋 STAGE Our Story”は、私自身が50歳を過ぎて、これからの暮らしを考え、見えてきたものがあるからこそ、設計することができた住まいです。

  • No.1 ウッドデッキと離れNo.1 ウッドデッキと離れ
  • No.2 並んでの食事と家具No.2 並んでの食事と家具
  • No.3 寝室と水廻りNo.3 寝室と水廻り
  • No.4 空間と建具No.4 空間と建具
  • No.5 土と緑と窓No.5 土と緑と窓

Movie

私たちが、永く大切にしてきた言葉、	「完成した瞬間だけが美しい家を造ってはいけない」。	時を重ねて美しさを増す素材、これからの夫婦の時間を見つめる住まい。夫婦の平屋  STAGE Our Storyここからはじまる新しいストーリーが、たくさんの小さな幸せに満ち溢れますように。	設計者:田中淳一
イメージイメージ
夫婦の暮らしを、一番の贅沢に。
モデルハウスモデルハウス
モデルハウス所在地 〒010-0059 秋田県秋田市桜台1丁目24モデルハウス所在地
Answerのモデルハウスとしてははじめての「平屋」。平日・週末を問わず、ゆっくりとご見学いただくため、予約制にてご案内させていただきます。是非、この機会にご覧いただければ幸いです。

〒010-0059 秋田県秋田市桜台1丁目24

Answerのモデルハウスとしてははじめての「平屋」。平日・週末を問わず、ゆっくりとご見学いただくため、予約制にてご案内させていただきます。是非、この機会にご覧いただければ幸いです。